待ち遠しい~

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ワクワクしすぎてブログを書く

今年の夏ごろにこちらのサイトで注文させていただき、

到着が待ち遠しい「チャップマンスティック」。

楽しみ過ぎて待ちきれないので、とりあえずブログ書いておとしなしくしてます(笑)

  • どんな楽器?
  • どこに興味を持った?
  • どんなことがしたい?

こんな感じで。

どんな楽器?

まずはウィキりましょ。

スティックは、1970年代初頭に、アメリカのエメット・チャップマンによって発明された電気楽器である。彼は1969年に生み出した、両手をフレットに対して並行にして弾く、“フリー・ハンズ”タッピング奏法のための新しい弦楽器設計した。スティックの最初のモデルは1974年に出荷された。

ドラムスティックと区別するため、作者の名と併せてチャップマン・スティック (chapman stick) という呼ばれ方もする。

スティック@Wikipedia より

こんな楽器です。

もうちょっと知りたいかたはこちらの説明もどうぞ。

 

一見ギターやベースのように見えますが、似て非なりです。

一般的にギターやベースは左手で音階にあった弦を押さえて、右手で弾いて音を出します。

しかしこのチャップマンスティックは弦のポジションを押さえるだけで音を出します。

こんな感じ。


画面から見て左側がベース弦、右側がギター弦のような感じで弦が張られています。

左手でベースパート、右手でギター(メロディ)パートを弾いてみたり、

両手を使って高速でメロディを奏でたり。

弦楽器というより鍵盤楽器のようなイメージでしょうか。いや違うな。。。

とにかく自由な楽器です。


どこに興味を持った?

まずはこの「弦の多さ」。

複雑な音が出せるのだろうな…とワクワクしてしまいます。

もちろんそれを表現する発想力と技術は求められますが。

 

そして「難易度」。

まだ触っていないのでなんとも言えないのですが、

やっぱり難しいそうです。そうやって聞くだけでワクワクしてしまう性分なので(笑)

早くこの奥の深さの虜になりたいです。

音ゲーとかやっててもすぐに「ダブルプレイ(2人分を1人でプレイ。器用さと孤独の共存。)」したくなってしまうので、

この「同時になんかバラバラでやる感」がたまらないです。

こんなん感じ。

ゲームやってない人からするとすごい!気持ち悪いとしか思えないだろうけど。



どんなことがしたい?

チャップマンスティックの話題に戻ります。

ひとまずは以前にギターで弾いてた曲をソロとして弾いてみたいなーとか。

バラード系の曲とかは弾いたら結構画になるのかも。

アニソンとか弾いても面白そう。

 

あとは歌モノの伴奏も。コード理論系は一通りは学習してるので、なんとかなりそう。

とにもかくにも早く届かないかな~。

練習の様子や、演奏動画はこのブログに随時掲載していこうと思います!

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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